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2007年02月02日

その名はToLOVEる

ギリギリの見極めは難しい。
よくやりすぎて、ボツをくらいます。
でも、だからって、
ヌルイ事ができるかー!!



こう語ったのは、2006年に登場し、「腐女子のジャンプ」を塗り替えてしまった、いわばエロテロリスト、矢吹先生。

その矢吹先生のToLOVEる2巻が発売になりました。

2巻は、触手プレイ決着〜街中露出〜時代は水中なのさ〜臨海学校風呂場覗きの話が掲載です。

……これが、曲解しまくってミスリードを誘う文でもなく、単なる事実という所が怖いです。


さすが(エロの)神にも悪魔にもなれるマンガ、ToLOVEるです。


もちろん、単行本派へ向けて、アレがあります。
父です。父の先端の修正です。

ララは風呂場で、髪で挟むとか、春菜も風呂場で揉まれながら晒すとか……矢吹先生頑張りすぎです。
まぁ、買う僕も買う僕ですが。


頭が段々、ToLOVEるに毒されてきた気がします。
最初のうちはただのネタだったのに……もう取り返しの付かないところまで来てしまったのかと遠い目をしています。

なぜToLOVEるの単行本を買ってしまうのか……それは永遠の謎です。

嘘です。

そこにエロスがあるからです。






posted by 牧田 翠 at 23:03| Comment(2) | TrackBack(0) | マンガ感想雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いやいや、私は購入はしてないんですがちょっとパラパラっと見る機会があったんですが、1巻からのB地区の区画整理ぶりがすごくてビックリ!
まぁ、予想はしていたことなんですがね・・・。
密林でも4位とかなってるし・・・(汗。
Posted by nationwise at 2007年02月03日 08:28
>わいずん

「wiseさんなら買ってくれる……!!」
そう思っていたのに!!ひどいわ、私の気持ちを裏切ったのね!!

区画整理は今回も気合いは入ってます。
下半分の方も気合い入っていたりして。


>>密林でも4位とかなってるし

さすがですね。
エロスは偉大です。
Posted by 翠 at 2007年02月03日 14:08
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